黄蘗色(イエロー色)の波佐見焼の食器

黄蘗(きはだ)とは、ミカン科のキハダの黄色い樹皮の煎汁で染めた明るい黄色のことで、奈良時代にもその名が見られる古い色名です。ポップなイメージの黄色も、あたたかみのあるイエローなので、料理を美味しく見せてくれる食器です。

黄蘗色の小皿(豆皿)

黄蘗色(イエロー色)の小皿・豆皿

黄蘗(きはだ)色の波佐見焼の小皿。
黄蘗(きはだ)とは、ミカン科のキハダの黄色い樹皮の煎汁で染めた明るい黄色のことで、奈良時代にもその名が見られる古い色名です。あたたかいイエローは、料理を美味しそうに見せてくれます。クチナシ色だけに、薩摩芋をクチナシと一緒にレモン煮に。
直径: 約105mm 高さ: 約17mm 重さ:約63g

価格 ¥1650(税込)

黄蘗色の取り皿

黄蘗色(イエロー色)の取り皿

黄蘗(きはだ)色の波佐見焼の取皿。
黄蘗(きはだ)とは、ミカン科のキハダの黄色い樹皮の煎汁で染めた明るい黄色のことで、奈良時代にもその名が見られる古い色名です。あたたかみのあるイエローなので、料理を美味しく見せてくれます。ハッキリとした色の料理との相性がいいです。万願寺とうがらしをさっと焼いて、出汁醤油とかつおぶしを。とうがらしの緑がくっきりと映えて美味しく見える。
《よく合う料理・食材》ひじきの煮物、お浸し、きゅうり、肉味噌、肉じゃが、豚の角煮、アスパラガス、ピーマン、鯛、きのこなど。

直径 153mm 高さ 25mm

価格 ¥2200(税込)

黄蘗色の大皿

黄蘗色(イエロー色)の大皿

黄蘗(きはだ)色の波佐見焼の大皿。
黄蘗(きはだ)とは、ミカン科のキハダの黄色い樹皮の煎汁で染めた明るい黄色のことで、奈良時代にもその名が見られる古い色名です。お皿としてはちょっと珍しい黄色の皿。あたたかみのあるイエローなので、料理を美味しそうに見せてくれます。明るい色だけど煮物などの和食を盛ると品良く。あえてイエローにオレンジとかの明るい色を組みあわせてもインパクトある。キャロットラペをのせて。
《よく合う料理・食材》ウィンナー、ベーコン、グリーンサラダ、トマト、ピーマン、きのこ、サンドイッチ、ハンバーガー、ジェノベーゼパスタ、お好み焼きなど。

直径 215mm 高さ 34mm

価格 ¥3300(税込)

黄蘗色の小付

黄蘗(きはだ)色の波佐見焼の小付。
黄蘗(きはだ)とは、ミカン科のキハダの黄色い樹皮の煎汁で染めた明るい黄色のことで、奈良時代にもその名が見られる古い色名です。あたたかみのあるイエローなので、料理を食欲そそるかんじに美味しそうに見せてくれます。元気なイメージのイエローも、黒い食材と合わせると落ち着きます。写真は胡麻豆腐をのせてみました。
《よく合う料理・食材》ひじきの煮物、お浸し、にんじんしりしり、きゅうり、ブロッコリー、キウイ、煮物、トマト、チョコレート系など。

直径 97mm 高さ 40mm

価格 ¥1870(税込)

黄蘗色の茶碗

黄蘗色(イエロー色)の茶碗

黄蘗(きはだ)色の波佐見焼の茶碗。
黄蘗(きはだ)とは、ミカン科のキハダの黄色い樹皮の煎汁で染めた明るい黄色のことで、奈良時代にもその名が見られる古い色名です。ポップなイメージの黄色も、あたたかみのあるイエローなので、料理を美味しく見せてくれます。ひじきと柴漬けのまぜごはんをのせて。朝ごはん。こんな茶碗で食べると朝から元気になります。
《よく合う料理・食材》ひじきの煮物、お浸し、とうもろこしごはん、きゅうり、まめごはん、ほうれんそうのスープ、煮物、いちごのかき氷など。

直径 120mm 高さ 59mm


価格 ¥2200(税込)

忘草色 黄蘗色の小鉢

黄蘗色(イエロー色)の小鉢

黄蘗(きはだ)色の波佐見焼の小鉢。
黄蘗(きはだ)とは、ミカン科のキハダの黄色い樹皮の煎汁で染めた明るい黄色のことで、奈良時代にもその名が見られる古い色名です。 あたたかみのあるイエローなので、料理を美味しそうに見せてくれます。明るい色だけど煮物などの和食を盛ると品良く。あえてイエローにオレンジとかの明るい色を組みあわせてもインパクトある。キャロットラペをのせて。
《よく合う料理・食材》ひじきの煮物、お浸し、巨峰、梨、肉じゃが、豚肉の角煮、グリーンサラダ、ピーマン、ヨーグルト、きのこ、いちごのかき氷など。

直径 150mm 高さ 51mm

価格 ¥2200(税込)

黄蘗色の食器6型セット

黄蘗色(イエロー)の波佐見焼の食器6型セット

小皿、取皿、大皿、小付、茶碗、小鉢の6型のセットです。

サイズ

6つの食器のサイズは以下の通りです。

価格:¥13420 (税込)

種別直径高さ
小皿105mm17mm
取皿153mm25mm
大皿215mm34mm
小付97mm40mm
茶碗120mm59mm
小鉢150mm51mm

黄蘗色の菊型ワンプレート皿

”いろんな料理が1枚の皿にのり、料理をたくさんのせても、少しのせても美しく見えるワンプレート皿を”
と、デザイン・開発に1年半かかったDRESSオリジナルの器です。
直径が約28cmと大きいサイズです。
大きな皿は面積が広いだけに料理をのせると間延びしがちですが、中心に向かって花びらの線を放射状に入れることで、目線が中央にいき、少量のせても見た目がきまるデザインにしました。
上からみると、花びらからスッと伸びるような線が5cmほど入っており平らに近いように見えますが、横から見ると、ある程度の深さがあります。
カレー、パスタなど汁気があるものを入れたり、キッチンからテーブルに運ぶときに煮汁やソースなどがこぼれにくいようにとかわいさだけではない、実用性をふまえてデザインしました。
特別な日ではなく、毎日の皿として活躍しますように。
菊にもマーガレットにも見える花形で、和食はかっこよく、洋食はかわいくはまります。
さっと作った食パンや目玉焼きなどの朝ごはん、ケーキなどをのせてもとてもおしゃれです。

直径 278mm 高さ 30mm

価格 ¥9900(税込)

入荷待ち

黄蘗色の湯飲み(湯呑み)

黄蘗(きはだ)色の波佐見焼の湯飲。
黄蘗(きはだ)とは、ミカン科のキハダの黄色い樹皮の煎汁で染めた明るい黄色のことで、奈良時代にもその名が見られる古い色名です。 あたたかみのあるイエロー。

高さ:約70mm 飲み口:約68mm 底面: 約42mm 重さ:約84g

価格 ¥1980(税込)

黄蘗色の箸置き

黄蘗(きはだ)色の波佐見焼の蝶々箸置。
黄蘗(きはだ)とは、ミカン科のキハダの黄色い樹皮の煎汁で染めた明るい黄色のことで、奈良時代にもその名が見られる古い色名です。
あたたかみのあるフルーツのようなイエローで、料理の色と相性がいいです。
青い空をヒラヒラと舞う、黄色のかわいい蝶々。
はっきりとした黄色はテーブルの上での差し色となり、おしゃれなアクセントになります。
1日のはじめの朝ごはん。
こんな色を目にしながら1日をスタートすると元気が湧いてきそう。
おうち定食、お子様のお食事、洋食、カジュアルなランチなど、差し色としてどのようなシーンでも活躍します。
元気と幸せを運んでくれる黄色の蝶は、贈り物にもおすすめです。

横74mm × 縦53mm × 高46mm

価格 ¥2420(税込)


ご注意事項

有料オプション:プレゼント対応(化粧箱、のし)

有料オプションとなります。
こちら( https://dress-shop.jp/hasamiyaki/#noshi )から、説明書きをよく読んでご購入ください。

食洗器・レンジ対応

食洗器・レンジ対応です。しかし、食洗器については、使い方によっては割れることもございますので、ご了承の上、ご購入ください。

領収書対応

領収書発行可能です。購入画面は、「カート」→「お客様情報」→「発送・支払方法」→「内容確認」の順にページが進んでいきますが、この「お客様情報」ページに、『領収書宛名(必要な方のみ)』という欄がありますので、必ずこの欄に領収書の宛名を記載ください。

陶磁器製品について

手作りのため、製作の過程において、形や大きさ、色味が微妙に異なってしまいます。 また多少の歪みが生じているものもございます。また、釉ばさみ(釉薬を掛けるとき使うはさみ)の跡、鉄点、はぜ、ピンホール、色むら、釉薬の流れによる模様、釉薬のたまりによる盛上りなども作品の個性としてお楽しみいただき、ご了承の上、購入ください。