波佐見焼の取り皿

ほどよいサイズで、シンプルで使い勝手のよい、おしゃれな和食器の皿。同じ色もいいけど、あえていろんな色を揃えてテーブルに並べるのがオシャレです。苺たっぷりのクランブルケーキ。ザクっとカットして、柴色、白藍色、水柿色、一重梅色の皿の上に置くと、マカロンカラーで本当にかわいいと思います。

価格:全色 2,200円(税込)
直径:約 153mm 高さ: 約25mm 重さ:約165g

一重梅色の取り皿

一重梅色(ピンク色)の取り皿

一重梅(ひとえうめ)色の波佐見焼の取り皿。
梅の花をイメージしたピンク色の飯碗。はっきりとした色だから、何をのせてもパッと目をひく一皿になります。ブルーベリーケーキをのせたら、すごくかわいいくなりました。ブルーベリーもお皿もどちらも主役。
《よく合う料理・食材》プリン、ヨーグルト、パン、グリーンサラダ、アボカド、卵焼き、チョコレート、いなり寿司、ハンバーガー、サンドイッチなど

価格 ¥2200(税込)

白藍色の取り皿

白藍色(水色)の取り皿

白藍(しらあい)色の波佐見焼の取り皿。
藍染の中でも一番淡い色が白藍。表面がサラッとマットで、涼しげな皿。ただ、スイカをのせただけでものすごくカワイイ。デザート、サラダ、麺料理など何を入れても上品な印象になる。
《よく合う料理・食材》そうめん、レモン、キャロットラペ、モンブランケーキ、グリーンサラダ、ショートケーキ、いちご、トマト、わらび餅、餅、ハンバーグ、卵焼きなど

価格 ¥2200(税込)

黄蘗色の取り皿

黄蘗色(イエロー色)の取り皿

黄蘗(きはだ)色の波佐見焼の取り皿。
黄蘗(きはだ)とは、ミカン科のキハダの黄色い樹皮の煎汁で染めた明るい黄色のことで、奈良時代にもその名が見られる古い色名です。あたたかみのあるイエローなので、料理を美味しく見せてくれます。ハッキリとした色の料理との相性がいいです。万願寺とうがらしをさっと焼いて、出汁醤油とかつおぶしを。とうがらしの緑がくっきりと映えて美味しく見える。
《よく合う料理・食材》ひじきの煮物、お浸し、きゅうり、肉味噌、肉じゃが、豚の角煮、アスパラガス、ピーマン、鯛、きのこなど

価格 ¥2200(税込)

裏柳色の取り皿

裏柳色(黄緑色)の取り皿

裏柳(うらやなぎ)色の波佐見焼の取り皿。
柳の葉の裏側の淡い黄緑。爽やかできれいな黄緑は、料理をかわいく上品にみせてくれます。いなり寿司をのせてみました。甘く煮た寿司揚げの、袋の口を上向けて盛り付けて。桜絹さや、たまご、桜の塩漬けをのせると彩りが映えます。
《よく合う料理・食材》豆腐、トマト、パイナップル、にんじん、紫キャベツのマリネ、春雨サラダ、餅、チョコレート、いちごなど

価格 ¥2200(税込)

忘草色の取り皿

忘草色の波佐見焼の取り皿

忘草(わすれぐさ)色の波佐見焼の取り皿。
眺めているだけで元気になりそうなオレンジの器。柔らかみのあるオレンジなので、料理を合わせやすく、【DRESS】のほかの色ともコーディネートしやすいです。黄蘗色(イエロー)、裏柳色(淡いグリーン)などの器と合わせるとビタミンカラーで元気なイメージ。海松色(深緑)と合わせると、秋〜冬テーブルコーディネートのアクセントとしても使えます。
取り皿としてはもちろん、サラダをのせたり、ケーキをのせたり、おかずをのせたりと使い勝手がいいサイズです。
この器の色の名前である「忘草」はユリに似た大きなオレンジ色の花。”花の美しさによって何かを忘れる”ということから名付けられたといわれ「悲しみや憂いを忘れる」とい前向きな花言葉です。確かに目にすると元気になる色です。
《よく合う料理・食材》グリーンサラダ、きゅうり、キウイなどのグリーンの食材。豚の角煮、酢豚など肉料理。グラノーラ、ヨーグルト、フルーツ盛りなど

価格 ¥2200(税込)

紅掛空色の取り皿

紅掛空色(薄紫色)の取り皿

紅掛空(べにかけそら)色の波佐見焼の取り皿。
夕暮れ時。青い空に赤い夕日が掛かった紅掛空色。パプリカを大きめに切って、白ワインビネガー、塩、はちみつ、オリーブオイルをまぜたものにマリネ。淡いパープルの皿に、よく映えるます。
《よく合う料理・食材》茄子、赤カブ、レモン、キウイ、紫キャベツ、卵焼き、和菓子、豆腐、アスパラガス、おからなど。

価格 ¥2200(税込)

水柿色の取り皿

水柿色(くすみピンク色)の取り皿

水柿(みずがき)色の波佐見焼の取り皿。
雰囲気があるくすみピンク(水柿色)は、ピンクなのになんの料理や、テーブルウェアともコーディネートしやすくてオシャレです。茹でたおくらとパクチーを合わせたエスニックサラダをのせて。
《よく合う料理・食材》さつまいも、アスパラ、えだまめ、パン、いちじく、チョコレート、ケーキ、和菓子、ぬか漬け、紫キャベツ、魚、栗、きのこなど

価格 ¥2200(税込)

柴色の取り皿

柴色(グレー色)の取り皿

柴(ふし)色の波佐見焼の取り皿。
深みがあるグレーのマットな質感の皿。落ち着いた色だからこそ、鮮やかな食材が映えます。ザクっと切った紫キャベツを、オリーブオイル、にんにく、アンチョビを入れたフライパンで焼いただけ。簡単なのにこんなにオシャレになりました。
《よく合う料理・食材》トマト、パプリカ、紫たまねぎ、ドライフルーツ、いちご、キウイ、ドラゴンフルーツ、かぼちゃ、ステーキ、にんじん見せてくれます。いつも使っている白い器をこの皿に変えると料理が別物になります。普通のサラダもグリーンが美しく、写真写りが良くなります。赤い食材を少しだけアクセントに使うとさらに映えます。 《よく合う料理・食材》トマト、パプリカ、カレー、ステーキ、紫たまねぎ、ドライフルーツ、いちご系デザート、ドラゴンフルーツ、かぼちゃ、にんじん、カルボナーラ、ピザなど。

価格 ¥2200(税込)

紫鳶色の取り皿

紫鳶色(濃い紫色)の取り皿

紫鳶(むらさきとび)色の波佐見焼の取り皿。
料理を美味しく見せてくれる紫。紅だいこん、みょうが、きゅうり、大根など、カラフルな色の漬物をのせたら、とても鮮やかな盛り合わせになりました。
《よく合う料理・食材》かぼちゃの煮物、豆腐、にんじん、赤カブ、紫たまねぎ、きゅうり、とうもろこしなど

価格 ¥2200(税込)

海松色の取り皿

海松色(濃い緑色)の取り皿

海松(みる)色の波佐見焼の取り皿。
海の中の深い黄緑の海藻・海松(みる)。深く鮮やかなグリーンで料理の色をはっきりと見せてくれる万能色です。野菜たっぷりのポテトサラダをのせただけ。半熟卵をのせるとグリーンにイエローが映えて、食欲をそそります。
《よく合う料理・食材》おにぎり、卵焼き、きんぴらごぼう、にんじんしりしり、桜もち、かぼちゃの煮物、天ぷら、れんこん、つくねなど

価格 ¥2200

赤紅色の取り皿

赤紅色(赤色)の取り皿

赤紅(あかべに)色の波佐見焼の取り皿。
江戸初期から愛用された伝統的な染色。朱にも近い艶やかな赤紅色の皿は和食によく合います。出汁で炊いた大根に肉味噌をのせただけ。ただの大根なのに、高級感が漂います。お祝いの贈り物としても人気の器です。
《よく合う料理・食材》鯛、だし巻き卵、アボカド、グリーンサラダ、れんこん、おにぎり、おからなど

価格 ¥2200(税込)

取り皿の11色セット

波佐見焼の取り皿11色セット

波佐見焼の取り皿11色をまとめ買いできるセットです。
いろんな色があるので、ご家族での食事やホームパーティなど、グループでの食事の席で、自分の器の色が分かるので本当に便利です。
取り皿としてはもちろん、パン、ケーキ、おかずなどをのせたりと持っておくと重宝するサイズです。

忘草色(わすれぐさ)、紅掛空色(べにかえけそら)、赤紅色(あかべに)、黄蘗色(きはだ)、柴色(ふし)、水柿色(みずがき)、紫鳶色(むらさきとび)、一重梅色(ひとえうめ)、白藍色(しらあい)、裏柳色(うらやなぎ)、海松色(みる)

価格 ¥24200(税込)